ミラー (反射膜)は波長帯域や入射角にあわせた最適な設計により、反射率を大幅に高めることができます。
また、適切な加工条件により、対レーザ用ミラー、コート後面精度保証ミラーの製作も可能です。
誘電体多層膜

θ45° λ=1000 – 1150nm R≧99.5% (平均)
誘電体多層膜

θ45° λ=1550nm R≧99.0% (平均)
誘電体多層膜

θ27° λ=910+1700nm R≧97.0% (平均)
AL増反射(650nm)

θ45° λ=650nm R≧95.0% (平均)
Au増反射

θ45° λ=1500 – 2500nm R≧96.0% (平均)
面精度保証ミラー

誘電体多層膜コート後面精度:λ/14
合成石英平面板:96 × 124 × 15T (mm)
仕様波長:315 – 355nm
サイズ | φ0.7 – 300mm | ||
波長 | λ=248 – 2500nm | ||
材質 | 一般光学ガラス、結晶体 |